どんどんWEB SHOPに入荷商品投入してますよー!チェック!チェック!しばらくはしつこく(すいません)書いていきますが、入荷商品の詳細はすべてこちらのブログでね!本日は永田一直さんの新作ミックス(超和物です!超おすすめ!)とExT作品です!もちろん名盤ぞろい!
CISCO倒産してしまいましたね。。。大学時代はお世話になりました。お疲れ様でした。
そして、小室逮捕。これは驚きです。
時効警察の4話目を観る。今回はちょっと泣けましたよ・・・じゅうもんじー!!!駄目で良い奴だなー!お前はーー!!
ちょこちょこと読んでいる中原昌也さんの日誌がもうすぐ読み終わりそう。いやー人の日記を延々読むってすごいボリューム感ですね!
疲れすぎたので、近所にいまから飯でも食いにいきますわ。ついでに散髪。まあバリカンでざーっとやってもらうだけですが・・・。
あ、もうすぐmagic bookイベントっす。
まだメールくれればディスカウント取れますので、行く予定決まっている方、メールくださいね!まだ知らなかった方は詳細はこちらーー

11/15(sat)
『Magical Mystery Hour Vol.9 ~November Flavor~』
@SALON by marbletron
Start:17:30~ ¥2,000
(メール予約いただいた方は¥1,500でご入場いただけます)
予約メール:info@magicbookrec.com
LIVE:
chihei hatakeyama
藤田建次
trico!
shibata & asuna
hosomi
magic book recordsが贈る移動型イベントMagical Mystery Hourの第9弾!
冬に備えて衣替え、おうちでぬくぬくごろごろしたくなるようなそんな季節に、
…いやいや、たまにはマフラーくるくる首に捲いて、高円寺の街角ギャラリー SALON by marbletronへ心がほっこりあったまるような素敵な音楽聴きにお出かけしませんか?
秋の景色にピッタリな5組のアーティスト、ご用意いたしました。
11月の色と空気と匂いに溶け込んだ、音楽タイム。
●プロフィール
■chihei hatakeyama
stars of the lid、Pan American、Lowなどの輩出でも有名なアメリカのレーベルkrankyより日本人で唯一デビューを果たし、2007年spekkよりリリースされたダテトモヨシとのユニットopitopeのアルバム『Hau』でも高い評価を集める。 2008年9月にkrankyからのアルバムに続き、magic book recordsよりリリースされた2ndアルバム『Dedication』は、まさにエレクトロニカ/音響シーンからのフリーフォークへの回答とも言うべき作品であり、ノスタルジックなプロセッシング・フォークサウンドのひとつの完成形と言っても過言ではない。現在は、映画音楽や舞台に楽曲を提供するなど幅広く活動し、国内外問わず高い評価を集めている。
chihei hatakeyama myspace
■藤田建次
2006年にmagic book recordsよりリリースされた『Magnetic Pilgrimage』は、当時まったくの無名だったにも関わらず、都内を中心に大きな反響を集めたアヴァンポップ/トロピカルサイケの奇才。童話的、文学的な世界観とも評される彼の音楽は、アシッドフォークを夢見心地な浮遊感とともにテープコラージュの世界へと流し込む。歌とメロディに比重を置いた2ndアルバム『引力と斥力』では、彼の作家性をさらに強めたと言える、もろく儚くも、至極美しい幻想的なファンタジアが広がっている。
kenji fujita myspace
■trico!
良原リエ名義でアコーディオン、ピアノ、コーラスなどでYae、さねよしいさ子、Jessica、その他多くのアーティストのライブや作品に関わる。flyrecよりtrico!名義でリリースされた1stアルバム『Love Home』では郷愁の香りと暖色の色彩が立ち込め、アナログな質感と繊細な電子音が交差したノスタルジックなサウンドが広がる。近頃同じくflyrecよりリリースされた2ndアルバム『everyday trip』では、Houschka(FAT CAT)、船戸博史(from ふちがみとふなと)、杉本佳一(filfla / fourcolor)など多数のミュージシャンが参加し、暖かくて愛らしいtrico!の世界観をさらに強めたものとなっている。
trico! myspace
■shibata & asuna
トリレーベルから作品を発表するボルゾイのサウンド・メーカーであるシバタと、Lucky KitchenやPower Shovel Audio、 spekkや自身が運営するao to aoなどのレーベルからソロ、コラボレーション、コンピ参加など様々な形で作品を発表するアスナの二人が繰り広げる愉快極まりないトイエレクトロ・サウンド。こちらao to aoより1stアルバム『Pocket Park』をリリースしたばかり。各種雑多なローファイエレクトロニクスと玩具楽器などによって、ドリーミーエレクトリックトイアブストラクトでフワフワしたりチャカピコしたりな「使用楽器よりも出て来た音そのものに玩具感覚がある希有なデュオ」(円盤田口) 。
ao to ao
■hosomi
細海魚(ホソミサカナ)によるソロユニット。1997年頃よりMaju、neinaなどの名義で活動。 neina名義ではMille Plateauxより『formed verse』、『subconsciousness』の2枚をリリース。Maju名義としてはオーストラリアEXTREMEより4枚のリリースがある。 hosomi名義ではcommune discより『open silence』をリリース。その幽玄的で繊細なエレクトロニクスが作り上げるhosomiの世界観は、まさにまだ見ぬ深海の奥底を思わせるような、神秘的で、ディープネスなサウンドスケープ。 2008年にMajuの5枚目のアルバムがリリース予定。
hosomi myspace
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